指先から、とけていく

さとっていない世代の日記

書く練習

本をたくさん読むことをしなくなってから久しいけれど、書き言葉で話そうあるいは書こうと思っても、出てこなくなっている自分に危機感を感じて、少しでも練習になればとはてなブログをダウンロードした。シンプルなUIが使いやすい。

 

スマートフォンになってから特に顕著だけれど

略語を多用することが一番の言葉を制限していると思う。実際この文書はスマートフォン上で記載しているけれど、スマートフォンでの連絡は早く簡便にすることを目的とすることが多いから、ラインの返事、ネット上での瑣末なことの検索などなど、(レポートを書くのにスマートフォンで情報収集する人というのはそうそうないと思う) このブログの本来の目的にそぐわない。けれどブログを立ち上げて数日全く書き始めることができなかったので、できるだけら抜き言葉や若者言葉なんて言われる言葉を使わないように努力をしつつこうして書き始めることにした。

 

以下記事にしたいと思うことの箇条書き

→言葉を使うときの姿勢について。ともすれば軽率になりがちな発信者の思考状態、受信者の心情

→デバイス、使用言語などコミニュケーションのツールについて

→普段の生活について

→テレビ番組雑感、本当は新聞も読めると良いのだけれど。

→趣味の漫画やサブカルチャー

→読書記録