指先から、とけていく

さとっていない世代の日記

義務教育のあとについて

自分は、いわゆる高学歴な人々に囲まれて生活してきました。大学に入って初めて自主性を求められた時動けなかったので今閉塞感を感じつつも、今までの貯金だけで、なんとか仕事を得ようとしています。親からもらった遺産です。